比例代表
立候補者一覧
| 当選 | 前職 | 舞立昇治 |
比例前職 | 赤池誠章 | |
| 当選 | 比例前職 | 有村治子 |
| 当選 | 比例前職 | 石田昌宏 |
比例前職 | 佐藤正久 | |
比例前職 | 山東昭子 | |
比例前職 | 田中昌史 | |
比例前職 | 中田宏 | |
| 当選 | 比例前職 | 橋本聖子 |
比例前職 | 比嘉奈津美 | |
| 当選 | 比例前職 | 本田顕子 |
比例前職 | 宮崎雅夫 | |
| 当選 | 比例前職 | 山田太郎 |
比例前職 | 和田政宗 | |
| 当選 | 福山守 | |
畦元将吾 | ||
阿部恭久 | ||
| 当選 | 犬童周作 | |
| 当選 | 釜萢敏 | |
岸博幸 | ||
| 当選 | 見坂茂範 | |
斉藤正行 | ||
斉藤里恵 | ||
繁本護 | ||
杉田水脈 | ||
| 当選 | 鈴木宗男 | |
長尾敬 | ||
中田フィッシュ | ||
| 当選 | 東野秀樹 | |
藤田誠 | ||
宮窪大作 | ||
| 6年前からの比例現職の身分の変化 | ||
|---|---|---|
|
比例前職 | 石川大我 | |
| 当選 | 比例前職 | 小澤雅仁 |
比例前職 | 川田龍平 | |
| 当選 | 比例前職 | 岸真紀子 |
| 当選 | 比例前職 | 水岡俊一 |
比例前職 | 森屋隆 | |
| 当選 | 比例前職 | 吉川沙織 |
江畑弥八郎 | ||
太田真平 | ||
越智紀江 | ||
木村正弘 | ||
| 当選 | 郡山玲 | |
寺田博英 | ||
徳田稚子 | ||
西野克也 | ||
白眞勲 | ||
原谷那美 | ||
平原麗子 | ||
古山葉子 | ||
| 当選 | 森裕子 | |
| 当選 | 蓮舫 | |
渡邊雅行 | ||
| 6年前からの比例現職の身分の変化 | ||
|---|---|---|
|
| 当選 | 前職 | 嘉田由紀子 |
| 当選 | 比例前職 | 柴田巧 |
比例前職 | 柳ヶ瀬裕文 | |
比例前職 | 山口和之 | |
赤嶺昇 | ||
| 当選 | 石井めぐみ | |
神戸輝明 | ||
久保優太 | ||
| 当選 | 石平 | |
南原竜樹 | ||
藤原宏宣 | ||
宮澤靖 | ||
村山祥栄 | ||
| 6年前からの比例現職の身分の変化 | ||
|---|---|---|
|
比例前職 | 河野義博 | |
比例前職 | 塩田博昭 | |
比例前職 | 髙橋次郎 | |
比例前職 | 新妻秀規 | |
| 当選 | 比例前職 | 平木大作 |
河合綾 | ||
荒神享佑 | ||
| 当選 | 佐々木雅文 | |
竹島正人 | ||
竹原浩子 | ||
| 当選 | 司隆史 | |
中北京子 | ||
羽場正文 | ||
| 当選 | 原田大二郎 | |
藤井伸城 | ||
水島春香 | ||
村岡正敏 | ||
| 6年前からの比例現職の身分の変化 | ||
|---|---|---|
|
| 当選 | 比例前職 | 礒﨑哲史 |
| 当選 | 比例前職 | 田村麻美 |
| 当選 | 比例前職 | 浜野喜史 |
| 当選 | 足立康史 | |
荒巻豊志 | ||
| 当選 | 伊藤辰夫 | |
大谷由里子 | ||
大津浩子 | ||
小野貴樹 | ||
川﨑稔 | ||
城戸佳織 | ||
佐々木喜一 | ||
須藤元気 | ||
武田祐樹 | ||
平戸航太 | ||
藤井信吾 | ||
宮入盛豪 | ||
薬師寺道代 | ||
| 当選 | 山田吉彦 |
比例前職 | 井上哲士 | |
| 当選 | 比例前職 | 小池晃 |
比例前職 | 山下芳生 | |
赤石博子 | ||
伊藤和子 | ||
岩本義孝 | ||
大岸真弓 | ||
小山田友子 | ||
| 当選 | 白川容子 | |
鈴木弘一 | ||
住寄聡美 | ||
平あや子 | ||
西山頌秀 | ||
畠山和也 | ||
福島一恵 | ||
藤本真人 | ||
松崎真琴 | ||
矢野由紀子 | ||
山田みのり |
| 当選 | 比例前職 | 木村英子 |
伊勢崎賢治 | ||
池沢理美 | ||
岡本麻弥 | ||
| 当選 | 奥田芙美代 | |
塩崎稔 | ||
辻村千尋 | ||
二藤部冬馬 | ||
蓮池透 | ||
長谷川羽衣子 | ||
ミサオ・レッドウルフ | ||
吉田幸一郎 |
| 当選 | 前職 | 梅村みずほ |
安達悠司 | ||
| 当選 | 安藤裕 | |
| 当選 | 岩本麻奈 | |
川裕一郎 | ||
| 当選 | 後藤翔太 | |
重松貴美 | ||
寺西一浩 | ||
| 当選 | 松田学 | |
山中泉 |
有本香 | ||
梅原克彦 | ||
| 当選 | 北村晴男 | |
百田尚樹 |
比例前職 | 大椿裕子 | |
甲斐正康 | ||
花岡蔚 | ||
山城博治 | ||
| 当選 | ラサール石井 | |
| 6年前からの比例現職の身分の変化 | ||
|---|---|---|
|
比例前職 | 浜田聡 | |
川崎貴浩 | ||
福永活也 |
| 当選 | 安野貴博 | |
須田英太郎 | ||
高山聡史 |
浦野仁 | ||
大谷佳弘 | ||
金井亨太 | ||
木島康雄 | ||
宜保晴毅 | ||
小林学 | ||
水野純也 | ||
宮田崇生 | ||
横山春紀 |
沓沢亮治 |
木原功仁哉 | ||
吉野敏明 |
大西恒樹 | ||
藤村晃子 |
更新履歴
- 日本維新の会の桑原久美子さんが繰り上げ当選。2023年10月10日に日本維新の会を離党した鈴木宗男さんが自由民主党からの出馬のため6月20日に辞職したことによります。2019年の参議院議員選挙で次々々点だった串田久子さんは、現在横浜市会議員で、市議を続ける意向を示したため、次々々々点の桑原さんが繰り上げ当選となりました。桑原さんは今回の選挙に出馬していないため、7月28日までの任期となります。
- みんなでつくる党から出馬予定だった大津綾香さんが出馬見送りを表明。
- 日本共産党が、福島県選挙区での擁立を取り下げた小山田友子さん、鹿児島県選挙区での擁立を取り下げた松崎真琴さんと、新たに住寄聡美さんを、比例代表で擁立すると発表。
- 日本保守党が北村晴男さんの擁立を発表。
- 社会民主党がラサール石井さんの公認を決定。
- 日本共産党福島県委員会が、福島県選挙区での小山田友子さんの擁立を取り下げ、比例代表に回すと発表。立憲民主党の石原洋三郎さんに一本化します。
- 参政党の神谷宗幣代表が、無所属現職の梅村みずほさんの参政党への入党が決まったと明らかに。30日に正式に決定し、比例代表で参政党から立候補します。梅村さんは2019年に日本維新の会で大阪府選挙区から出馬し当選しましたが、4月に党の予備選挙で敗れ、離党していました。
- 日本共産党福岡県委員会が岩本義孝さんの擁立を発表。
- 政治団体「NHK党」が福永活也さん、川﨑貴浩さんの擁立を発表。川﨑さんは4月2日に国民民主党が公認を決めたあと、5月21日に公認を辞退していました。
- 立憲民主党が徳田稚子さんの公認を決定。前日に発表された中原力さんは公認を辞退しました。
- 自由民主党が元職の鈴木宗男さんを擁立すると正式に発表。
- 公明党が、比例現職の高橋次郎さんと、新人の河合綾さん、中北京子さん、水島春香さん、竹原浩子さん、竹島正人さん、荒神享佑さん、藤井伸城さん、羽場正文さん、村岡正敏さんを擁立すると決定。
- れいわ新選組が、塩崎稔さん、吉田幸一郎さんの擁立を発表。(決定は、吉田さんが6月11日付、塩崎さんが6月23日付です。)
- 立憲民主党が、元職の蓮舫さんと、新人の江畑弥八郎さん、太田真平さん、越智紀江さん、中原力さん、原谷那美さん、平原麗子さん、古山葉子さん、渡邊雅行さんの公認を決定 (追加公認)。
- 日本保守党が代表の百田尚樹さんを擁立すると発表。
- 日本維新の会が石平さんの公認を決定 (第10次公認)。石さんは2月12日に擁立が決まったあと、本人の辞退により3月5日付で取り消されていましたが、ご本人の翻意による改めての公認となりました。
- れいわ新選組が伊勢崎賢治さんの擁立を発表 (決定は6月11日付)。特定枠で擁立します。
- 無所属の比例現職だった鈴木宗男さんが辞職。また同日、2002年に離党していた自由民主党に復党しました。自由民主党は比例代表での公認手続きに着手しています。鈴木さんは2019年の選挙で日本維新の会から比例代表で出馬し当選しましたが、党への届け出なしにロシアを訪問し政府要人と会談したことで日本維新の会から除名処分を受ける見込みとなったことをうけ、2023年10月に日本維新の会を離党していました。今回、自由民主党の比例代表から出馬するにあたり、国会法が比例代表選出議員の政党間移動を禁じていることから、一度辞職の対応を取りました。
- れいわ新選組が、奥田芙美代さん、辻村千尋さん、二藤部冬馬さん、蓮池透の擁立を発表。(決定は、辻村さん・二藤部さんが6月11日付、蓮池さんが6月12日付、奥田さんが6月14日付です。)
- れいわ新選組が、池沢理美さん、岡本麻弥さん、長谷川羽衣子さん、ミサオ・レッドウルフさんの公認を決定。(決定は岡本さん・長谷川さんは6月11日付、池沢さんは6月13日付、ミサオ・レッドウルフさんは6月14日付です。)
- 立憲民主党が、木村正弘さん、寺田博英さん、西野克也さんの公認を決定。
- れいわ新選組が比例現職の木村英子さんの公認を発表 (決定は6月12日付)。なお木村さんは前回の選挙では特定枠で出馬・当選しましたが、今回は特定枠は使われません。
- れいわ新選組比例現職の舩後靖彦さん (67歳) が不出馬・引退を表明。年齢・体力の問題としています。
- 国民民主党が、5月14日に擁立を決めていた前衆議院議員の山尾志桜里さんの擁立を取り下げると決定。SNS上で過去の不倫報道や言動への批判が相次いでおり、山尾さんは昨日に記者会見を開いていました。
- 日本保守党が有本香さん、梅原克彦さんの擁立を発表。
- 政治団体「日本12党」代表の藤村晃子さんが政治団体「無所属連合」からの出馬に変更することを表明。
- 日本共産党が、伊藤和子さん、大岸真弓さん、藤本真人さん、山田みのりさんの擁立を発表 (第3次発表)。
- 日本維新の会が藤原宏宣さん、久保優太さんの公認を決定したと発表 (第8次公認)。また、飯田哲史さんが公認を辞退したと発表しました。
- 参政党が、重松貴美さん、後藤翔太さんの擁立を発表。重松さんは佐賀県選挙区から擁立予定でしたが比例代表に移し、佐賀県選挙区には下吹越優也さんを擁立すると新たに発表しました。
- 自由民主党が、斉藤里恵さん、岸博幸さん、藤田誠さんの擁立を決定。斉藤さんは2019年の参院選では立憲民主党から出馬・落選し、2021年の東京都議会議員選挙で立憲民主党から出馬・当選したあと、無所属会派で活動していました。
- 政治団体「日本改革党」が代表の沓澤亮治さんの擁立を発表。
- 日本維新の会が、比例代表で出馬予定だった岡崎源太朗さんが辞退したと発表。
- 日本共産党が、福島一恵さん、矢野由紀子さん、赤石博子さん、鈴木弘一さん、平あや子さん、西山頌秀さんの擁立を発表 (第2次比例候補)。昨年の衆院選で、矢野さんは埼玉県第1区、赤石さんは神奈川県第9区、鈴木さんは愛知県第7区、平さんは比例北陸信越ブロック単独、西山さんは京都府第3区で出馬し、落選しています。
- 参政党が石川県議会議員の川裕一郎さんを擁立すると発表。
- 藤村晃子さんが政治団体「日本12党」を立ち上げ自らも比例代表で出馬する意向を表明。藤村さんは2月にデヴィ・スカルノさんが立ち上げ4月に解散した政治団体「12平和党」の政策アドバイザーを務めていました。
- 政治団体「チームみらい」が高山聡史さん、須田英太郎さんの擁立を発表。
- 国民民主党が、荒巻豊志さん、大津浩子さん、小野貴樹さん、武田祐樹さん、宮入盛豪さんを公認内定予定候補者に決定。また、本人の申し入れにより、川﨑貴浩さんの公認を取り消しました。
- 国民民主党が菅野志桜里さんの候補者名を「山尾志桜里」に修正。元衆議院議員の山尾さんは、現在の戸籍名は「菅野志桜里」ですが、離婚以前に結婚後の「山尾志桜里」名義で政治活動を行っていたことから、山尾名義とすることを決断しました。国民民主党の正式発表直後、発表内容を知った山尾さんが変更を求め、国民民主党がこれに応じました。
- 国民民主党が元職の菅野志桜里さん、須藤元気さんと、元衆議院議員の足立康史さん、薬師寺道代さんを公認内定予定候補者に決定。菅野さんは2021年まで、旧姓の「山尾志桜里」名義で旧立憲民主党や旧国民民主党、現国民民主党で活動していました。須藤さんは2019年の参院選で立憲民主党から出馬・当選し、2020年から2024年まで無所属で活動したあと、東京都第15区の2024年の補欠選挙や昨年の衆院選で無所属で出馬し落選していました。足立さんは2024年まで日本維新の会で活動したあと、党の公職選挙法違反の疑いを X 上で指摘して党員資格停止6ヶ月の処分を受け、大阪府第9区に刺客候補を立てられたことで不出馬・引退を発表していました。4月、国民民主党が大阪府選挙区での擁立を模索しましたが、連合の反対を受け断念していました。薬師寺さんは2013年から2019年まで、自由民主党の参議院議員を務めており、昨年の衆院選では自由民主党から比例九州ブロック単独で出馬し落選していました。
- 日本維新の会比例現職の藤巻健史さんが、共同通信の取材に対し不出馬・引退の意向を示しました。
- 安野貴博さんが政治団体「チームみらい」を設立し自身も比例代表で立候補すると発表。
- 社会民主党が花岡蔚さんの擁立を発表。
- 政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志さんが、比例代表での出馬から、兵庫県選挙区での出馬に変更すると発表。
- みんなでつくる党が大津綾香さんを候補予定者に決定。
- 国民民主党が城戸佳織さんを公認内定予定候補者に決定。
- 自由民主党が中田フィッシュさんの擁立を発表。
- 国民民主党が大谷由里子さんを公認内定予定候補者に決定。
- デヴィ・スカルノさんが2月に設立し代表を務めた政治団体「12平和党」が、スカルノさんの擁立を断念し、4月20日付で解散したと発表。選挙対策委員長を務めた藤川晋之助さんが亡くなったことや、帰化の承認が未解決であることを理由としています。
- 政治団体「再生の道」が、浦野仁さん、大谷佳弘さん、金井亨太さん、木島康雄さん、宜保晴毅さん、小林学さん、水野純也さん、宮田崇生さん、横山春紀さんの擁立を発表。
- 国民民主党が元職の薬師寺道代さんの擁立を調整していると一部報道。薬師寺さんは2013年の参院選で愛知県選挙区からみんなの党公認で出馬・当選し、2019年に自由民主党で衆議院議員を目指すため退任したあと、2024年の衆院選で自由民主党から比例九州ブロック単独で出馬し落選していました。
- 国民民主党が元職の須藤元気さんの擁立を調整していると複数の報道。須藤さんは2019年の参院選で旧立憲民主党公認で比例代表で出馬・当選したあと、2020年6月に離党届を提出し、その後に結党された立憲民主党に加わらず無所属となって、2024年4月、衆議院東京都第15区補欠選挙に無所属で出馬するため失職 (落選)。2024年の衆院選でも東京都第15区から出馬し落選していました。
- 国民民主党が元衆議院議員の菅野志桜里さんの擁立を調整していると複数の報道。23日に方針を固めつつ党発表を見合わせたという報道があります。菅野志桜里さんは、改姓後の「山尾志桜里」の名前で、民主党で2009年に1期、2014年から2期、衆議院議員を務めました。2017年には旧立憲民主党に入党しましたが、2020年に旧国民民主党に移り、現在の新国民民主党に参加しつつ、2021年の衆院選では出馬を見送っていました。
- 国民民主党が元職の川﨑稔さんを公認内定予定候補者に決定。
- 政治団体「NHKから国民を守る党」が、比例現職の浜田聡さんと、元職の立花孝志さんを擁立すると発表。
- 国民民主党が佐々木喜一さんを公認内定予定候補者に決定。
- 国民民主党が、伊藤辰夫さん、川﨑貴浩さんを公認内定予定候補者に決定。伊藤さんは自由民主党の愛知県議会議員ですが、3月29日に自由民主党愛知県連に離党届を提出しました。
- 日本維新の会が、これまで擁立を決定済みだった現職の嘉田由紀子さん、比例現職の柴田巧さん、柳ヶ瀬裕文さん、山口和之さん、新人の赤嶺昇さん、飯田哲史さん、石井めぐみさん、岡﨑源太朗さん、神戸輝明さん、南原竜樹さん、宮澤靖さんの公認を、第1次公認候補予定者として正式に決定。
- 日本維新の会が村山祥栄さんの公認を決定 (第2次公認)。
- 社会民主党が山城博治さんの擁立を決定。
- 参政党が寺西一浩さんの擁立を発表 (第4次追加公認)。
- 自由民主党が斉藤正行さんの公認を決定。斉藤さんは全国介護事業者連盟 (介事連) の理事長です。
- 自由民主党が元衆院議員の杉田水脈さんの擁立を決定。杉田さんは政治資金収支報告書への不記載があり、昨年の衆院選でこれまでの比例中国ブロック単独での出馬を辞退していました。
- 出馬予定だった石平さんが出馬辞退を表明。出馬に対する誹謗中傷で家族が動揺していることを理由としています。(日本維新の会は5日付で正式に発表しました)
- 公明党が大阪市会議員の司隆史さんの擁立を決定。
- 参政党が安藤裕さん (元職)、松田学さん (元職)、岩本麻奈さん、山中泉さんの擁立を発表 (第3次追加公認)。
- 日本維新の会が岡屋京佑さんを滋賀県選挙区の支部長に選任。現職の嘉田由紀子さんは比例代表に回ります。
- 国民民主党が藤井信吾さんを公認内定予定候補者に決定。
- 自由民主党本部が現職の舞立昇治さん、新人の福山守さんの公認を発表。
- デヴィ・スカルノさんが、自らが代表となる政治団体「12平和党」を設立し、比例代表で出馬する意向を表明。スカルノさんはインドネシア国籍ですが、日本国籍を取得する手続きを進めているとのことです。
- デヴィ・スカルノさんが政治団体「12平和党」を設立し、比例代表で出馬する意向を表明。スカルノさんは現在インドネシア国籍となっていますが、日本国籍を取得し出馬する意向です。
- 立憲民主党が、比例現職の水岡俊一さん、吉川沙織さんと、元職の森裕子さんの公認を内定。
- 日本維新の会が、比例代表で擁立予定だった平将生さんを奈良県選挙区で擁立することを発表。
- 日本維新の会が、比例現職の柴田巧さん、柳ケ瀬裕文さん、山口和之さんを支部長に選任。藤巻健史さん (74歳) を除くすべての比例現職の擁立が正式に決まった形です。現時点で藤巻さんの擁立はわかっていませんが、本サイトでは意向不明の (比例) 現職は掲載する原則を採っていますので、続報があるまで掲載します。
- 日本維新の会が赤嶺昇さんを支部長に選任。赤嶺さんは2024年11月27日に沖縄県第2区の支部長に再任されていましたが、参院比例に移ることになります。
- 国民民主党が平戸航太さんを公認内定予定候補者に決定。電機連合 (全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会) の組織内候補です。
- 立憲民主党が比例現職の川田龍平さんの公認を内定。
- 自由民主党比例特定枠現職の三浦靖さんが不出馬の意向を党島根県連幹部に伝達。鳥取県・島根県選挙区にて、鳥取県側の現職の舞立昇治さんと、島根県側の比例特定枠現職の三浦さんの入れ替え案が浮上し賛否が分かれている状況に対して懸念を抱いており、NHKの取材に対し「いろいろな人に今回のことで迷惑をかけていて、自分が身を引くことで解決できると思った」と話しています。
- 自由民主党本部が阿部恭久さんの公認を発表。阿部さんは全日本遊技産業政治連盟 (全日遊連) の会長を務めています。全日遊連からは、2019年に元職の尾立源幸さんが、2022年に元職の木村義雄さんが出馬し、いずれも落選しています。
- 自由民主党本部が元衆議院議員の畦元将吾さんの公認を発表。畦元さんは比例単独で当選してきましたが、前回の衆議院議員選挙で、定数削減の影響により比例中国ブロックから比例東京ブロックに移り、落選していました。
- 自由民主党本部が比例現職の山田太郎さんの公認を発表。
- 自由民主党徳島県連が、元衆議院議員の福山守さんを特定枠で擁立する方針を決定。合区となった徳島県・高知県の各県連は、選挙区で高知県の候補者を、比例代表特定枠で徳島県の候補者を擁立することを決めていました。
- 日本共産党が、比例現職の井上哲士さん、小池晃さん、山下芳生さんと、新人の畠山和也さん、白川容子さんを擁立すると発表。比例現職の紙智子さん (69歳) は引退し、後継として畠山和也さんを擁立します。紙さん以外の比例現職は全員が出馬することが決まった形です。
- 日本維新の会が平将生さんを支部長に選任。
- 日本維新の会の山口和之さんが繰り上げ当選。比例現職だった梅村聡さんが衆議院大阪府第5区への鞍替え出馬のため失職したことによります。
- 公明党の高橋次郎さんが繰り上げ当選。比例現職だった山本香苗さんが衆議院大阪府第16区への鞍替え出馬のため失職したことによります。
- 公明党比例現職だった山本香苗さんが衆議院大阪府第16区に鞍替え出馬したため失職。その後、10月27日の選挙で落選しました。
- 日本維新の会比例現職だった梅村聡さんが衆議院大阪府第5区に鞍替え出馬したため失職。その後、10月27日の選挙で当選しました。
- 自由民主党の比例現職衆議院議員の杉田水脈さんが参議院の比例代表で出馬する意向を表明。杉田さんはこれまで衆議院比例中国ブロックで当選してきましたが、10月6日、自由民主党が政治資金問題のある候補者の比例重複立候補を認めない方針を決め、10月11日には杉田さんを含めた政治資金問題のある比例単独議員3人全員が出馬を辞退する事態になっていました。
- 日本維新の会が岡﨑源太朗さん、宮澤靖さんを支部長に選任。
- 国民民主党が比例現職の礒崎哲史さん、浜野喜史さんの公認を内定。
- 自由民主党が長尾敬さんの公認を決定 (第2次公認)。
- 自由民主党が比例現職の山東昭子さんの公認を決定 (第2次公認)。山東さんは現在82歳で、党の内規である70歳定年制に抵触しますが、「余人をもって代え難い」として、2013年、2019年に続き再び例外扱いとなりました。
- 自由民主党比例代表の山東昭子さんが第1次公認で公認されず。山東さんは現在82歳ですが、特に引退に関する報道はなく、小渕優子選対委員長は「調整中だ」としているため、本サイトではひとまず掲載を続けます。
- 自由民主党比例現職の佐藤信秋さんが第1次公認で公認されず。佐藤さんは新潟県選挙区の公募に応募しています。
- 自由民主党比例現職の山田太郎さんが第1次公認で公認されず。特に報道はありませんが、2023年10月26日に不倫問題により文部科学大臣政務官を辞任した件が関係しているものと思われます。(本サイトではひとまず、引き続き比例代表にて出馬が予想されるものとして掲載します。)
- 自由民主党比例現職の三浦靖さんが第1次公認で公認されず。自由民主党は比例代表の特定枠を合区になった県を地盤とする議員向けのものとしていますが、島根県を地盤としている三浦さんは前回の選挙で特定枠で出馬し当選しており、今回、合区の調整のため公認が先延ばしにされたものと思われます。(本サイトではひとまず、引き続き比例代表にて出馬が予想されるものとして掲載します。)
- 自由民主党が比例現職の赤池誠章さん、有村治子さん、石田昌宏さん、佐藤正久さん、田中昌史さん、中田宏さん、橋本聖子さん、比嘉奈津美さん、本田顕子さん、宮崎雅夫さん、和田政宗さんの公認を決定。また、各支援団体の決定どおり、新人の犬童周作さん、釜萢敏さん、見坂茂範さん、東野秀樹さん、宮窪大作さんの公認を決定。(第1次公認)
- 自由民主党が元衆議院議員の繁本護さんの公認を決定 (第1次公認)。繁本さんは2023年5月14日、京都府第2区の支部長を辞任し、参議院の比例代表を目指す意向を示していました。
- 自由民主党比例現職の佐藤信秋さんが新潟県選挙区の候補者の公募に応募。佐藤さんは全国建設業協会 (全建) の組織内候補として比例代表で当選してきましたが、全建は6月5日、見坂茂範さんを後継として擁立すると決めていました。
- 公明党が佐々木雅文さんの擁立を決定。
- 公明党が原田大二郎さんの擁立を決定。(第2次公認)
- 自由民主党比例現職の衛藤晟一さん (76歳) が不出馬・引退の意向を表明。長男の衛藤博昭さんが衆議院大分県第1区からの出馬を予定しており、親子が出馬することの批判を避けるために引退を決めたとしています。
- 公明党が比例現職の河野義博さん、塩田博昭さん、新妻秀規さん、平木大作さんの公認を決定 (第1次公認)。特に、塩田さんは現在62歳で、任期中に69歳を超える場合は原則公認しないという公明党の定年制の対象となりますが、特例で公認が認められました。なお、比例現職の山本博司さん (現在69歳) や若松謙維さん (現在68歳) さんは今回公認が決定せず、年齢により不出馬とみられます。
- 社会民主党が、政治団体「新社会党」の甲斐正康さんを推薦し、社会民主党の比例名簿に載せることを決定。
- 社会民主党が比例現職の大椿裕子さんの公認を決定。
- 全国建設業協会 (全建) が見坂茂範さんを組織内候補として擁立することを決定。比例現職の佐藤信秋さん (76歳) の後継候補となります。
- ものづくり産業労働組合 (JAM) が郡山玲さんの所属政党を立憲民主党とすることを決定。
- 立憲民主党が比例現職の小沢雅仁さんの公認を内定。
- 全国郵便局長会 (全特) が、比例現職の柘植芳文さんの後任として、犬童周作さんを自由民主党から擁立する方針を決定。党に公認申請します。
- 旧立憲民主党から出馬した市井紗耶香さんが繰り上げ当選。同日、辞職しました。これにより、次々点だった奥村政佳さんが繰り上げ当選します。
- 旧立憲民主党から出馬し当選し、2020年から無所属として活動していた比例現職の須藤元気さんが、東京都第15区補欠選挙への出馬のため自動失職。これにより、次点の市井紗耶香さんが繰り上げ当選する見込みです。須藤さんが出馬の意向を表明した4月3日、市井さんは子育てとの両立の厳しさなどを理由に出馬辞退を表明しましたが、旧立憲民主党は解党済みのため比例名簿の変更ができないことから、制度上、当選し一旦は議員となります。
- 政治団体「新社会党」が甲斐正康さんを社会民主党の比例名簿に載せることを決定。
- 立憲民主党が比例現職の岸真紀子さんの公認を内定。
- 全国商工政治連盟が宮窪大作さんを組織内候補として擁立することを決定。自由民主党に公認申請します。これまで組織内議員だった比例現職の宮本周司さんは、2022年4月7日に石川県選挙区補欠選挙に出馬のため失職・再当選しており、組織内の比例代表候補が空席となっていました。
- 全国農業者農政運動組織連盟 (全国農政連) が東野秀樹さんを推薦候補者に決定。自由民主党に公認申請します。これまでの組織内候補だった比例現職の山田俊男さんは引退する見込みです。
- 日本医師連盟が釜萢敏さんの擁立を発表。自由民主党に公認申請します。釜萢さんは70歳ですが、自由民主党は内規で定める比例70歳定年制の特例として公認する見込みです。これまで組織内議員だった比例現職の羽生田俊さんは引退する見込みです。
- 全国電力関連産業労働組合総連合 (電力総連) が、国民民主党比例現職の浜野喜史さんを次の参議院議員選挙でも組織内候補として擁立することを決定。
- みんなでつくる党が浜田聡さんを除名。みんなでつくる党を巡っては、2023年3月8日に党首の立花孝志さんが党首を大津綾香さんに変更したあと、2023年4月7日に大津さんを除名処分にしたと発表していましたが、大津さんは正式に党首を辞任せず、総務省は立花さんの主張を認めませんでした。浜田さんは、2023年12月13日に離党を表明していましたが、党規約に定められた手続きによる離党届を提出していませんでした。会派「NHKから国民を守る党」は存続しており、浜田さんは、今後も同会派で活動すると表明しています。
- 日本維新の会の比例現職だった室井邦彦さんが肝不全のため逝去。これにより、藤巻健史さんが繰り上げ当選する見込みです。(その後、1月18日に繰り上げ当選。)
- 比例現職の鈴木宗男さんが日本維新の会を離党。党への届け出なしにロシアを訪問し政府要人と会談したことをうけ、日本維新の会は除名処分を決めましたが、鈴木さんは同日、それを伝えられる前に離党届を提出し、日本維新の会はこれを受理しました。鈴木さんは、議員辞職せず、今後は無所属で活動する意向を示しています。
- 日本維新の会が、比例現職の梅村聡さんを衆議院の大阪府第5区の支部長に決定。現時点では参議院議員を続けていますが、次期衆議院議員選挙が近づき次第、辞職するものとみられます。辞職すれば、山口和之さんが繰り上げ当選するものとみられます。
- 公明党が比例現職の山本香苗さんを衆議院の大阪府第16区選出の現職である北側一雄さんの後継の候補者に決定。現時点では参議院議員を続けていますが、次期衆議院議員選挙が近づき次第、辞職するものとみられます。辞職すれば、次点だった高橋次郎さんが繰り上げ当選するものとみられます。
- UAゼンセンが国民民主党比例現職の田村麻美さんを次の参議院議員選挙でも組織内候補として擁立することを決定。
- ものづくり産業労働組合 (JAM) が郡山玲さんを組織内候補として擁立することを決定。JAMは2019年の参院選では国民民主党から候補を擁立しましたが (田中久弥さん・落選)、当選の可能性を高めるため、2022年の参院選では立憲民主党から候補を擁立しました (村田享子さん・当選)。今回も立憲民主党から擁立するものとみられます。
- 日本維新の会の参議院全国区支部長だった石田隆史さんが支部長を辞任したと発表。両親の介護を理由としています。(石田さんはその後4月16日に、無所属で大阪府池田市議会議員選挙に出馬し、落選しました。)
- 社会民主党の大椿裕子さんが繰り上げ当選。社会民主党比例現職だった吉田忠智さんが、大分県選挙区補欠選挙への出馬のため辞職したことによります (その後、落選)。吉田さんは現在は新立憲民主党に所属していますが、前回の選挙では社会民主党から出馬・当選しました。社会民主党の次点だった仲村未央さん、次々点だった矢野敦子さんは比例名簿から削除されていたため、次々々点だった大椿裕子さんが繰り上げ当選しました。
- 自由民主党比例現職だった三木亨さんが、徳島県知事選挙に出馬のため辞職。これにより、田中昌史さんが繰り上げ当選する見込みです。(その後、1月18日に繰り上げ当選。)
- 日本維新の会が山口和之さん (元職)、飯田哲史さん、石田隆史さん、水ノ上成彰さんを支部長に再任したと発表。いずれの方も、7月の参院選で比例代表で出馬し落選していました。
- 日本維新の会が水ノ上成彰さんを支部長に再任したと発表。水ノ上さんは7月の参院選で比例代表で出馬し落選していました。
- 自由民主党比例現職だった宮本周司さんが、石川県選挙区補欠選挙に出馬のため失職。これにより、中田宏さんが繰り上げ当選する見込みです。(その後、4月14日に繰り上げ当選。)
- 自由民主党比例現職だった北村経夫さんが、参議院山口県選挙区補欠選挙への出馬のため失職。これにより、次点だった比嘉奈津美さんが繰り上げ当選します。(その後、2021年10月21日に繰り上げ当選。)
- 旧国民民主党から比例当選し新党結成の際に無所属になっていた、比例現職の礒崎哲史さんと田村麻美さんが、国民民主党に入党。
- 比例現職の吉田忠智さんが社会民主党を離党。同日、立憲民主党に入党しました。
- 旧国民民主党の比例現職の浜野喜史さんが、新たに結党された国民民主党に参加。浜野さんと同時に当選していた旧国民民主党の礒﨑哲史さんや田村麻美さんは、新党には参加せず、無所属となりました。
- 旧立憲民主党の比例現職の石川大我さん、小澤雅仁さん、川田龍平さん、岸真紀子さん、水岡俊一さん、森屋隆さん、吉川沙織さんが、新たに結党された立憲民主党に参加。
- 比例現職の須藤元気さんが無所属に。須藤さんが6月17日に立憲民主党に離党届を提出したあと、立憲民主党内では取り扱いの議論が進まず、国民民主党との合流の話が進んでいたこともあり、議論が先送りされていました。立憲民主党は国民民主党と合併し新党「立憲民主党」を結党するため、9月14日に解党することが決まりましたが、須藤さんは新立憲民主党にも新国民民主党にも参加せず無所属となることを決めました。
- 比例現職の須藤元気さんが立憲民主党に離党届を提出。7月の東京都知事選挙で立憲民主党は宇都宮健児さんを支援しますが、れいわ新選組代表の山本太郎さんを応援したいことや、立憲民主党の消費税減税への対応に不満があることなどを理由としています。今後は無所属として活動する方針です。立憲民主党は離党届を受理せず慰留する方針ですが、離党の意志が固い場合は議員辞職を求めるとしています。
- 比例現職の立花孝志さんが、埼玉県選挙区補欠選挙に出馬のため失職。これにより、次点だった浜田聡さんが繰り上げ当選します。(その後、10月22日に繰り上げ当選。)