衆議院
次期衆院選

最近更新された候補者情報

  • 立憲民主党富山県連が越川康晴さんの擁立を発表。その後同日、党本部も支部長に選任しました。越川さんは前回の衆院選でも富山県第2区から出馬し落選していました。県連は今後、連合富山に越川さんの推薦を要請する方針で、国民民主党とも調整を続けていくとしています。
  • 立憲民主党の丸尾圭祐さんの繰り上げ当選が決定。21日の官報に告示後に任期が始まります。立憲民主党比例現職だった堤かなめさんが9月7日の福岡県大野城市選挙に出馬するため8月5日に辞職したことによる繰り上げです。
  • 日本維新の会が前回の選挙に続き早坂敦さんを支部長に再任。
  • 立憲民主党岡山県連が原田謙介さんの擁立方針を決定。党本部に上申します。
  • 立憲民主党青森県連が前三戸町長の松尾和彦さんの擁立を党本部に上申。松尾さんは前回の選挙で無所属で出馬し、立憲民主党青森県連が支援しました。松尾さんは落選後、立憲民主党に入党しています。
  • 立憲民主党比例現職だった堤かなめさんが辞職。離党し、9月7日の福岡県大野城市選挙に出馬します。
  • 比例現職の堤かなめさんが立憲民主党福岡県連の常任幹事会で8月5日に辞職する意向を表明。9月7日の福岡県大野城市長選挙に出馬します。
  • 自由民主党本部が元職の下村博文さんを支部長に選任。下村さんは政治資金問題により昨年4月に党員資格停止1年の処分を受け、昨年の衆院選では無所属で出馬し落選しましたが、今年4月に処分が満了し、自由民主党東京都連が支部長選任を党本部に求めていました。
  • 自由民主党新潟県連が自由民主党の新潟市議会議員の内山航さんを支部長に内定。党本部に上申します。
  • 自由民主党広島県連が、支部長候補だった今井健仁さんが支部長の辞退を申し出たと報告。広島県連は公募を踏まえ3月17日に今井さんを支部長候補に選びましたが、M&Aさんを巡る今井さんの民事訴訟が週刊誌に報道されたことから、党本部の木原誠二選挙対策委員長が、支部長にできないという意向を6月20日に県連幹事長に伝え、今井さんは6月23日に県連に書面で辞退を届け出ました。今後について、公募で漏れた宮澤二郎さんを推す声もあるものの、世襲批判への懸念もあり、議論は難航しそうであると中国新聞は報じています。
  • 立憲民主党本部が、石黒覚さんが公認を辞退したと発表し、新たに落合拓磨さんの公認を内定。
  • 立憲民主党山形県連・国民民主党山形県連・連合山形からなる「2党1団体」が、落合拓磨さんの擁立を決定。週明けにも立憲民主党が公認する見込みです。
  • 自由民主党本部が中川紘一さんを支部長に選任。
  • 日本維新の会が、永野裕子さんが支部長を辞退したと発表。
  • 国民民主党が岡本忠志さんを公認内定予定候補者に決定。
  • 自由民主党比例現職の中村裕之さんが、北海道第4区を公明党に譲り、比例北海道ブロック単独で出馬する意向を表明。公明党は、前回の選挙で北海道第10区で擁立した当時現職の稲津久さんが敗れたことから、新たな小選挙区を模索しており、自由民主党は当初は第3区を検討したものの、地元の強い反対により自由民主党が白紙撤回していました。党本部は中村さんを今後2回、比例単独1位で処遇する方針です。
  • 自由民主党比例現職の中村裕之さんが、北海道第4区を公明党に譲り、比例北海道ブロック単独で出馬する意向を表明。公明党は、前回の選挙で北海道第10区で擁立した当時現職の稲津久さんが敗れたことから、新たな小選挙区を模索しており、自由民主党は当初は第3区を検討したものの、地元の強い反対により自由民主党が白紙撤回していました。党本部は中村さんを今後2回、比例単独1位で処遇する方針です。
  • 自由民主党東京都連がウェブサイトを更新し、元職の若宮健嗣さんを支部長として掲載。