衆議院
次期衆院選

衆議院議員の任期は4年。ただし、それまでに首相が時期を見極めて解散させるのが通例です。

前回の選挙は2021年10月31日に行われました。2025年11月ごろまでに次の選挙が行われます。

最近更新された候補者情報

  • 自由民主党比例現職だった宮澤博行さんが、一身上の都合として議員辞職願を提出。明後日発売の週刊誌に女性問題に関わる記事が掲載される見通しであることが理由であると複数報道されています。
  • 自由民主党比例現職だった塩谷立さんが自由民主党を離党。自由民主党は派閥の政治資金パーティーの裏金問題で4月4日、塩谷立さんを離党勧告処分としており、16日には塩谷さんの再審査請求を却下して、25日までに離党届を提出しなければ除名とする方針を決めていました。塩谷さんは支援者に相談して近く最終判断するとしており、本日、離党届を提出し、同日受理されました。なお、今後は辞職せず無所属議員として活動を続け、次期衆院選には無所属でも出る意向を示しています。
  • 立憲民主党が田村直也さんの公認を内定。
  • 長崎県第2区の立憲民主党公認候補に内定している、比例現職だった山田勝彦さんが、長崎県旧3区補欠選挙への出馬のため失職。これにより、立憲民主党の川内博史さん (鹿児島県第1区の立憲民主党公認候補に内定済) が繰り上げ当選する見込みです。
  • 日本共産党が平川節代さんの擁立を発表。日本共産党大阪府委員会も17日、発表しました。
  • 高橋永さんが立候補の意向を固めたと複数の報道の取材に回答。立憲民主党徳島県連と協議しており、無所属となる可能性もあるとされています。
  • 立憲民主党本部が福田淳太さんの公認を内定。
  • 日本共産党東京都委員会が原努さんの擁立を発表。
  • 国民民主党が大久保光太さんを公認内定予定候補者に決定。下新川郡朝日町 (第2区) の元町議ですが、第1区・第2区には立憲民主党の候補者が既に決まっており、連合富山の推薦が決まっていることから、第3区からの出馬表明となりました。
  • 立憲民主党長野県連が福田淳太さんの擁立を決定。党本部に上申します。
  • 国民民主党が野田陽志さんを公認内定予定候補者に決定。
  • れいわ新選組比例現職の櫛渕万里さんが、小選挙区を東京都第22区から東京都第14区に変更すると発表。同時に、立憲民主党東京都連は東京都第14区での候補者擁立を見送るとコメントを発表しました。候補者調整を行った形になります。
  • れいわ新選組比例現職の櫛渕万里さんが、小選挙区を東京都第22区から東京都第14区に変更すると発表。同時に、立憲民主党東京都連は東京都第14区での候補者擁立を見送るとコメントを発表しました。候補者調整を行った形になります。
  • 教育無償化を実現する会が佐藤由美さんの擁立を発表。佐藤さんは国民民主党で出馬予定でしたが、同日、離党届を提出しました。
  • 国民民主党本部が元職の向山好一さんの擁立を決定。
  • 社会民主党本部が鳴海一芳さんの擁立を決定。
  • 国民民主党兵庫県連が元職の向山好一さんの擁立を発表。党本部に上申します。
  • 社会民主党北海道連が鳴海一芳さんの擁立を発表。