北海道第1区
地域: 札幌市中央区・南区・西区 (西町、昭和、琴似、二十四軒、二十四軒東、山の手、西野の各連合町内会管内)・北区 (鉄西連合町内会管内)
立候補者一覧
当選
現職
立憲民主党
比例 3 位
道下大樹
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
加藤貴弘
日本維新の会
比例 1 位
小林悟
日本共産党
比例重複なし
千葉尚子
参政党
比例 1 位
田中義人
北海道第2区
地域: 札幌市北区 (拓北・あいの里、篠路、太平百合が原、屯田、新琴似、新琴似西、新川、麻生、北、幌北の各連合町内会)・東区
立候補者一覧
当選
現職
立憲民主党
比例 3 位
松木謙公
比例現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
髙橋祐介
日本維新の会
比例 1 位
山崎泉
日本共産党
比例 2 位
宮内史織
北海道第3区
地域: 札幌市白石区 (白石、東白石、東札幌、菊水、北白石、菊の里の各連合町内会管内)・豊平区・清田区
微細な区割り改定
北海道第3区は、人口でみて旧3区の約97%から成ります。
立候補者一覧
現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
高木宏寿
当選
比例現職
立憲民主党
比例 3 位
荒井優
日本維新の会
比例 1 位
鳥越良孝
日本共産党
比例重複なし
伊藤理智子
無所属
増田健治
北海道第4区
地域: 札幌市西区 (発寒、発寒北、八軒、八軒中央の各連合町内会管内)・手稲区、小樽市、石狩市、後志総合振興局管内
若干の区割り改定
北海道第4区は、人口でみて約88%が旧4区全体から成りますが、旧5区の約10%も新たに加わります。
立候補者一覧
比例当選
現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
中村裕之
当選
比例現職
立憲民主党
比例 3 位
大築紅葉
日本共産党
比例重複なし
佐々木明美
無所属
斎藤佳代
北海道第5区
地域: 札幌市白石区 (北東白石連合町内会管内)、札幌市厚別区、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩振興局管内
若干の区割り改定
北海道第5区は、人口でみて約96%が旧5区の約90%から成りますが、旧3区の約3%も新たに加わります。
立候補者一覧
現職
自由民主党
比例重複なし
推薦:
公明
和田義明
当選
立憲民主党
比例 1 位
池田真紀
日本共産党
比例重複なし
鈴木龍次
北海道第6区
地域: 旭川市、士別市、名寄市、富良野市、上川総合振興局管内
立候補者一覧
当選
現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
東国幹
比例当選
立憲民主党
比例 3 位
西川将人
日本共産党
比例重複なし
荻生和敏
北海道第7区
地域: 釧路市、根室市、釧路総合振興局管内、根室振興局管内
現職不出馬 (比例北海道ブロック単独へ)
自由民主党伊東 良孝
北海道第7区では、前回の選挙で、現職の伊東良孝さんと比例単独現職の鈴木貴子さんの2人が出馬を希望していましたが、調整の結果、伊東さんが候補者となり、鈴木さんは再び比例単独で出馬しました。伊東さんは今回、保守分裂を回避する必要性や自身の年齢などを理由に支部長を退く意向を示し、党本部は伊鈴木さんを支部長に選任しました。
立候補者一覧
当選
比例現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
鈴木貴子
比例当選
立憲民主党
比例 1 位
篠田奈保子
北海道第8区
地域: 函館市、北斗市、渡島総合振興局管内、檜山振興局管内
立候補者一覧
当選
現職
立憲民主党
比例重複なし
逢坂誠二
比例当選
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
向山淳
日本共産党
比例重複なし
本間勝美
北海道第9区
地域: 室蘭市、苫小牧市、登別市、伊達市、胆振総合振興局管内、日高振興局管内
立候補者一覧
当選
現職
立憲民主党
比例 3 位
山岡達丸
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
松下英樹
日本共産党
比例重複なし
立野広志
北海道第10区
地域: 夕張市、岩見沢市、美唄市、芦別市、赤平市、三笠市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、留萌市、空知総合振興局管内、留萌振興局管内
立候補者一覧
現職
公明党
比例重複なし
推薦:
自民
稲津久
当選
比例現職
立憲民主党
比例 3 位
神谷裕
北海道第11区
地域: 帯広市、十勝総合振興局管内
立候補者一覧
当選
現職
立憲民主党
比例 3 位
石川香織
比例現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
中川郁子
日本共産党
比例重複なし
佐藤耕平
北海道第12区
地域: 北見市、網走市、紋別市、稚内市、宗谷総合振興局管内、オホーツク総合振興局管内
立候補者一覧
当選
現職
自由民主党
比例 2 位
推薦:
公明
武部新
比例当選
立憲民主党
比例 3 位
川原田英世